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☆相手の警戒心を解く“ひとときのやりとり”☆

◆気付けば、11月も半ば。

 来月に入ると忘年会(←私は「望年会」と書きますが)シーズンに、

 一気に突入しますね☆

 昨日も、中学校時代からの同級生でつるむいつもの4人の1人から、

 「そろそろ、企画しないかい?」

 という電話が来ました。

 数ある望年会ですが、全てに参加していると、

 時間もお金も無駄に消費してしまうことになります。

 したがって、極力ふるいにかけて参加するようにしています。

 が、この4人での望年会はそういうわけにもいきません。

 まず、押さえます(笑)。

◆ところで、望年会をはじめとする飲み会について、

 幹事になるのは好きですか?嫌いですか??

 私は、どちらかと言えば好んで幹事をしています☆

 なぜか?

 理由はシンプルです。

 「自分の思い通りに日程調整が可能だから」

 です。

 ‘でも、他の参加者の都合もあるから、思い通りにはできないでしょ?’

 と思われるかもしれません。

 ・

 ですが、心配ありません。

 参加予定者に日程の打診をする際に、

 あらかじめ自分の都合のよい日程を候補日にしてしまえばよいからです。

 その中で他の参加者の調整をすれば、

 いずれにしても自分の希望は通りますよね!

 例えば、自分が火曜日と木曜日が都合が悪ければ、

 「月水金だったら、どの日がいい?」

 って聞けばよいだけです。

 大人数になっても、コアなメンバーでこのコンセンサスが取れていれば、

 自分の希望する日程とかけ離れることはありません。

 何より、最終的に日程を確定する権利があるのは幹事ですから。

◆また、お店選びにしても、時間がない中で選ぶから

 候補がなくなってしまうわけで、早い段階である程度の人数で押さえれば、

 何の問題もありません。

 人数変更は、3日前くらいまでならどこでも大丈夫です☆

 そして、お店も自分の懐具合と相談しながら選べるので、

 やはり幹事は有利です!

 今回も12月11日の望年会は約1ヶ月前から押さえましたからね。

 10人以上でも「飲み放題時間無制限」のお店を無事押さえられました。

 ・

 ということで、もしどうしても外せない望年会であれば、

 幹事になることを私はお薦めします♪

 (もともと調整役は嫌いじゃないのもありますけどね(笑))

◆さて、昨日は、「“しない”を“する”に変化させる」というテーマで、

 外見面の足組みと猫背を解消する方法をお伝えしました。

 それでは今日も、引き続きお伝えしていきます♪

◆昨日から始まりましたこのシリーズ。

 特に反応はありませんでしたが(苦笑)、

 電車の中でチョロっとアイディア出ししていると、

 思った以上に出たので、そこそこ書けそうです。

 電車の中とか歩いている時とか読書の合間とか、

 ふと浮かんだことを携帯のメモ機能に落とすのが、

 私のアイディア出しのやり方です☆

◆ということで、昨日の続きです。

 あなたの日常的な表情は、

 どのような表情をされているでしょうか?

 鏡を何度も見るわけではないので、

 どんな表情と言われても困るかもしれませんが、

 表情はあなたの印象を決める最も重要な外見です!

 「表情を硬くしない」

 というのが外見編の最後です。

◆仏頂面や強面の表情だけを硬いというのではありません。

 例えば、

 仕事中に集中し過ぎて外界を遮断してしまうくらいの真剣な表情や

 相手に感情を読み取られまいとするポーカーフェイスなんかも、

 表情が硬いと私は感じます☆

 よほど感情を表に出してはいけない仕事やライフスタイルであれば別ですが、

 このような硬い表情をするメリットよりもデメリットの方が多いです。

 ‘冷たい印象を与える’

 ‘近寄りがたい’

 ‘個人プレーに走る’

 など、自分でも思ってもみないような印象を

 与えてしまっていることが少なくありません。

◆そこでこのシリーズの登場です!

 表情が硬くなってしまわないように、

 【笑顔】

 を意識的に作ってみましょう。

 笑顔に勝る好印象はありません。

 見た目がいかつそうでも、

 顔がクシャってなる笑顔をされたら、

 ‘こう見えてきっとこの人はいい人に違いない’

 と思ってしまうものです。

◆また、笑顔は体内のNK細胞を活発化させ、

 健康な人でも日々6000~8000個は生まれるがん細胞を、

 死滅させることができます。

 笑顔で健康も手に入れらるのです。

◆いつも笑顔を大切にしている人を見ると、

 私も心が安らぐのを感じます。

 外見で自慢できるところなんて、何もなくてもいいんです!

 「笑顔」さえあれば十分です。

 笑顔はあなたの最大の武器になります☆

 笑うから笑顔になるのではないんですよ。

 笑顔だから笑える出来事が起こるのです。

 ・

 今日この瞬間から、意識的に笑顔を作っていきませんか?

◆外見編では、

 【背筋を鍛える】、【肩甲骨を寄せて、胸を開く】、【笑顔】

 という3つのポイントで、心と体の健康を手に入れました。

 次は、行動編ですね♪

◆行動編の1つ目は、

 「ビジネスライクになり過ぎない」

 ことです。

 私も仕事やプライベートで、

 実に色々な業種の方とお会いさせていただきます。

 その中で、

 ‘めちゃめちゃビジネスライクな始まりだな。’

 と感じることが非常に多いのです☆

◆これはあくまでも個人的な見解ですが、

 すごく深く付き合える方というのは

 初対面でも何となく感じるものがあります。

 逆に‘ちょっと違う’と感じた方は、

 それなりの付き合いになったとしても、

 どこか薄い壁1枚隔てられています。

 ですから、同じように長い時間をかけても、

 付き合いの深まる人と深まらない人が自分の直感で判断できるのであれば、

 付き合いの深まる人に対しては、

 初対面からある程度壁を取り払っていけばよいのではないでしょうか。

◆そこでこのシリーズの登場です!

 ビジネスライクになり過ぎないために、

 【率先して握手を求めてみる】

 ことです。

 外国では握手は日常茶飯事に行われていますが、

 日本ではまだまだ親しい間柄でしか行われていません。

 ただ、例えばアメリカの大統領と日本の総理大臣があった時などは、

 初対面であっても必ず握手をしていますよね。

 あれは、初対面であっても、これから深い付き合いを

 していかなければならないことの意思表明です☆

 多くの場合、アメリカ大統領から求められていますけどね(苦笑)。

◆したがって、初対面であっても、

 ‘私には感じるものがありましたので、深く付き合っていきましょう!’

 という思いがあれば、握手を求めるのは非常に効果的であると感じます。

 相手も握手は親しい間柄というイメージがあるでしょうから。

 私は、この握手を積極的に求めるようになって、

 時間をかけずに付き合いを深められるようになりました。

 ちょっとしたアクセントに、握手を求めてみてはいかがでしょうか。

◆今日は、「“しない”を“する”に変化させる」というテーマで、

 笑顔と握手についてお伝えしました。

 明日も引き続き、お伝えしていきます。

 今日も読んでいただき、ありがとうございました♪

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