☆学生と社会人の評価が異なる絶対的な理由とは?☆
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◆職場から、「ライフコーダー」というものを貸してもらいました。
こんなやつです↓
⇒ http://sportsman.jp/shop/sports/products/HT_30K1216/mtd-3_056/
希望者であれば、借りることができるらしく、
その存在を知ったのが金曜日だったので、
すぐに借りてしまいました☆
言わば万歩計の進化版のような感じ。
自分があるいた歩数や消費カロリーを記録でき、
それをパソコンに接続しデータ入力することにより、
記録表が作れるというような代物です。
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◆1日に1万歩が健康によい歩行の目安だと言われています。
確かに、岡山にいる時よりは断然歩くようになり、
体もかなり軽く感じています。
体重も(ウィルスの影響もありましたが(笑))、
ベストな体重で推移しています☆
これも歩行効果でしょうか?
とりあえず人生初の万歩計生活を始めてみます。
何か意識的に気づくことがあるかもしれないですし、
また報告しまっす!
先日読んだ成功法則本にも書いていありましたが、
「健康は最大の資産である」・・・まさにその通り♪
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◆さて、昨日は「今だからこその活字!」というテーマで、
良書を繰り返し読み、読後にデータ化することをお伝えしました。
コツとしては、時間に余裕がある時間を見計らって、
ササッとやってしまうのがデータ化のコツです☆
見返すだけでも想像力がめちゃくちゃ高まりますよ!
それでは今日から、また新しいテーマでお伝えしていきます♪
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◆学生時代は多くのことを学んできた(つもり)と考えています。
学んだ内容が、‘どうすれば女の子からモテるのか’とか、
‘いかにバイトとプライベートを共存させるか’等の
日々の生活に直結した内容であることは否めないですけど(笑)。
でも、それが
【必要だったからこそ学んだ】
というスタンスは今と何ら変わりません。
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ただ、やはり学生時代よりもむしろ社会人になってからの方が、
学ぶべきことが圧倒的に増えています☆
学生時代の縛られた学びではなく、
自分の目指すべきものやこうありたいと希望するものに向かっての
ストレートな学びを自由にできるのですから。
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◆私自身も、学生時代よりも今の方が、
はるかに多くのことを吸収していると感じています。
それは、多少なりとも「デキるやつ」に変化していきたいからです。
(表現が陳腐ですが・・・)
いわゆる、自分自身に魅力をつけるためとも言い換えることができます☆
社会の中で、「代替のきかない存在」というものに
少しでも近づきたいと精進していまる日々です。
一歩ずつでも、半歩ずつでも前進しないとたどり着けないので。
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◆社会の中で「代替のきかない存在」を目指した時に、
すごく違和感を感じました。
それがどういうことかと言うと、学生時代に求められたものと、
社会で求められているものは、全然違っているのです。
要は、
【オールマイティーなプレーヤーが必要なわけではない】
ということに気づいたのです。
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学生時代は、
「基本5教科に苦手科目を作らずに、
平均的に良い点数を取れるようにしよう。」
という方針がありました。
だって、それが高く評価される社会でしたから。
大学時代でも、平均的にどの教科でも「良」以上を取っていけば、
成績としては問題ないと思っていました。
事実、そういう学び方をしていました☆
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◆しかし、社会人になって気づきました。
「オールマイティー」な存在になっても、決して評価は高くないんだと。
なぜなら、そういう人は他にもいますから、
いくらでも代えがいるんですよね。
器用貧乏とはよく言ったものです☆
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‘なぜ、器用貧乏になってしまうのか?’
そのことを考えた時に、読んでいたメルマガから
1つのヒントを得ることができました。
そのヒントは、
「デキる社会人が持っている技術があり、
器用貧乏な社会人が持っていない技術がある。」
ということでした。
その技術を今日からテーマにしてお伝えしていこうと思います☆
・・・ってことで、技術の内容は明日に持ち越します(笑)。
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◆今日は、学生時代がオールマイティーさが評価されていたのに対し、
社会人は「代替のきかない存在」になることが、
最終的に自分の評価を高めることをお伝えしました。
明日は、そこに必要な技術をお伝えしていきます。
今日も読んでいただき、ありがとうございました♪
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